発達障害界隈でよく聞く「合理的配慮」ってどんななの??と、よく知らなかったことが判明

発達障害界隈でよく聞く「合理的配慮」ってどんななの??と、よく知らなかったことが判明

我が子の発達障害の経緯やそれに対する対応、親の想いなどは以前ブログにまとめたことがある。
💡子供の発達障害に思うこと(障害受容から5年ぐらい経過)

端的に言って、いろいろ紆余曲折あった。
が、今は結構「受容」を通り越して、腹をくくってある意味解脱(?)し、もう抗わないケセラセラスタイルへ到達した。

日々の子供達の困り感や親の苦労もあることにはあるし、イライラやストレスや悩みが無いって言ったらウソにはなるものの…
ただそれを無視するでもなく、なかったことにするでもなく、甘やかして放置でもなく。悲劇にフォーカスしないといった感じ。

とにかく、一定の努力をしてもその特性上天井が必ずあるので、「苦手」を無理やり「普通」や「得意」レベルへは変えようと抗わないって感じで、壁にぶつかって試行錯誤ばっかする苦しい人生よりも、楽しいこととか好きなことにまい進する方向へ舵を切らせているってのがある。学校や社会が望むいい子ちゃんルートへは鼻っから目指していないのもある。

いくつかデイもやめてしまったり、お医者さんへ行くのもコロナきっかけにSTOPした。
そしてうちは、「薬」(ADHDの薬とか)は使わないスタイル。肉体的負担を考え、なしにしてる。

そんな中だけど、今春娘の「小学支援級」→「中学通常級」にステップアップは結構大きな変化となり、娘もかなり不安なのか早くも日々緊張している様子なので、通学後は馴染めずメェメェ泣いて精神崩壊メルトダウンの日々だろうと思う。

そんなわけで、最低限のサポートということで中学では合理的配慮とやらを求めてみようと思う。ちょうど中学の先生と話さないとなー、いつ連絡しようかなー、と思ってたとこに話し合える機会をいただきメガチャンス到来!

なんか子供のことで親が出てくの久々だなーって感じ。
以前(小学入学前〜後しばらく)は子供のことであっちこっちへ駆けまわって奮闘したな本当に。。。ホロリ😿

しかし、よく考えても、言葉だけはよく聞く「合理的配慮」って具体的になに?????
どうやって求めるの??????
って絶賛“素”になっていて、ポカンww

そんな素朴が疑問が出るってことは、言葉しか聞いたことなくてよく知らなかったからだなと判明した。

もうすぐ時間もないので、「合理的配慮」って具体的にどんなサポートがあるのかとか調べたり、頑張って伝えたいことなどまとめないとー💨💨💨やばー💦💦💦

いやいやほんと、毎日毎日次から次へとやることがいっぱいで、変化の時期だと思う。親も、このスピードに振り落とされないようにしていかなきゃね。。。

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