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王族/皇族/貴族というヒエラルキーシステムは崩れつつある?時代変化する封建制度・君主制。

先日、英国でイギリスの女王が亡くなられたと報道が流れた。

当ブログ主張の「グレートリセット」時代に大きく関係してくることとして、私は今年中にイギリス女王が亡くなる(ことが報道される)だろうことを予想をしており、家庭内でもちょくちょく話していたので、驚きはなかった。(ご高齢なのもある)

彼女ほどの要人ともなると本当に亡くなった日はあまり重要ではなく、この手のものは何か他に重大事件や戦争・災害があるなどの下手な時期に発表できないため(世界中から国賓招くことになるからゴタゴタした時に呼べない事情がある)、国際情勢を顧みての発表タイミングが重要なものだと考えるのがごく自然だ。最近特に他の大きな国際ニュースのない今というタイミングで、予想通り今年中の悲報となって、無事国賓を招いて国葬が執り行われた。

私は彼女が今年2月前後に既に亡くなっていたのでは?と予想しているけど、その頃ウクライナ戦争が起きたため、報道規制されて発表が先延ばしになったのではないかな?と何となく勘が働いていた。その後もずっと「体調悪化」「コロナ感染したから欠席」「どこそこで静養中」といった記事は度々出ており、体調不良を理由に全然表に出なくてよくなっていたのが続いていたので、情勢を見ての崩御報道のタイミングを待っていたと予想している。

AIによる合成映像でここまで精巧に作れることを、普通に日本のTVでも報道されていたりもした。(フラグ?)

※都市伝説のように聞こえるかもしれないが、公式的にも報道リハーサル用のそっくりさんディープフェイク映像などが実在するため、多少の公務はいくらでも映像加工で調整できる時代。


イギリスという国だけではなく、実は世界的な立ち位置としても重要だった彼女の死が意味するものとは❓

今回はその、英国や王族の歴史・仕組みなどを、事実ベースで紹介する記事にしようと思う。

王族/皇族/貴族の「血統」の歴史

三角社会のトップは誰?

巷のネットに散見される浅い陰謀論に食いつく人たちはよく、“世界を牛耳っているのは「ディープステート」なる政財界のエスタブリッシュなグローバリストが世界の本当の権力者である”と言う説を唱える。(ユダヤ陰謀論的なもの)

しかし、もう少し深掘りすると、確かにお金という力はあるものの、実はしばらく長いこと世界のヒエラルキーの頂点にいたのは、それらのユダヤの金融マフィア的な人達ではない。

「○○家」「○○家」といった由緒正しき王族・皇族・貴族などが本当の意味で覇権を握っているということに歴史を知ると自ずと気づくだろう。

欧州王族・貴族がこれまで長い歴史の中、力を持っていたのは事実であるということ。

そもそも、王族や貴族などがどうして生まれたか?というと、大きな支配構図を築いたあの大帝国「ローマ帝国」の名残で、「神聖ローマ帝国」(ハプスブルグ家など覇権)の流れが出来たし、中世は王族・貴族による封建社会があったのは学校の教科書でも皆たんまりと学んできた。そして欧州は土地が連なっているため、領土を取った取られたで長いこと争いの歴史のもとにあった。

一度でも覇権を握った者は、それを周辺国から乗っ取られないようにしなければいけない。
そうなると、王族・貴族同士による政略結婚でみな親戚同士となり、仲良しこよしのていを取り、血の繋がりを強めることとなる。

その連携が、いまだ途切れてはいないし、続いている事実がある。

例えば、エリザベス女王2世の夫フィリップ(故・エディンバラ公/左写真)はギリシャ王室の出
祖父にギリシャ王ゲオルギオス1世、曾祖父にデンマーク王クリスチャン9世、高祖父にロシア皇帝ニコライ1世って、血筋すごすぎやないかーい。

そして実は、英国の王位継承権を持っているのは、あのいつものウィンザー家の人達だけではなく。
なななんと、ノルウェー王室・プロセイン王家・スウェーデン王家・デンマーク王家・ギリシャ王家・オランダ王家…などが持っていて、末端まで見たらルーマニア、セルビア、ロシア、クールラント、ハノーファー、ジョージア、ブルガリアにも継承権保持者がいる。多すぎ~。

結局欧州王族・貴族ってみんな親戚関係ってこと~?うっそ~?と言いたいであろうが、事実そうなのだ。今もなお、ヨーロッパ全土で網の目のような血の系図が紡がれているのだ。

しかも、国と国というていでやってるがハッキリわかれてるんじゃなく、その「中の人」「血」は密接であり長い歴史の中で交わっているということ。

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よもやま話みな顎が出てる「ハプスブルグ家」が有名だけど、外部からの侵略を恐れ極端に血が近い子との交配を繰り返したため病気の子がいっぱい出てくる家系もあったよ~

つまり、封建社会の名残が続く欧州の王族・貴族は今も壮大な「一大ファミリー」である。

現代も続いていた封建制度・君主制

画像引用元・世界の歴史まっぷより

王族貴族の世界も宗教の世界もそうだが、トップ(支配者・統治者)を頂点として、その下に下々の人間が沢山控えているトップダウン方式のヒエラルキーシステムがある。

封建制度も君主制も、まさにこのヒエラルキー構造。

今の時代から見たら、典型的ピラミッド社会はものすごく多くの人が嫌悪感を抱き、「支配・搾取だ」と怒りすらも抱くものかもしれないが、人間の意識が低く、治安などが悪かった状況からしても当時の満点💯な統治の仕方だっただけであって、昔はこのやり方が必要だったから存在していただけにすぎないと私個人は思う。

これが現代までもまだまだ続いていて、世界中だいたいどこも、こういった「権威(君主)」と主従関係にある下っ端の「権力(実行部隊)」のようなものが一生懸命動いて、常に世の中を動かしているという方程式であることがわかるだろう。

しかし、実行部隊の人達(=グローバル企業とか、ユダヤ系の富裕層とか、ロスチャイルド的なもの)は、よく表に出ていて素性が公となっているものの、彼らの真のボス(?)である君主・統治者たち(王族貴族)は、実体や生態は深いヴェールに包まれている。

一見何不自由なく和やかに・華やかに見える高貴な人達であるが、実際問題、大昔から様々な領地や資産などを莫大に持ってきた一族が、現代になって急にすべてを放棄して突然ただの「象徴・お飾り」になりうると思いますか?って話だ。現に、タックスヘイブン(税金かからない方式)でエリザベス女王の個人資産が運用されていることも一部わかっていた。

日本の皇室も含めると、公費だけで優雅な暮らしをしているものなのだろうかという疑問もある。表向きの予算などは割り当てられているが、そもそも戦前から継続して持っていた資産やそれらについてきた金利など、私的な財産や小遣いみたいなもんは、実際問題どうなっとるの?などなど、明かされていなくて不思議なことが多々ある。

ロスチャイルド家

よもやま話よく都市伝説のやり玉にあげられる、グローバル企業へ資本をかなり出している貴族である欧州財閥ロスチャイルド家

ロスチャイルド家が世界のほとんどの富を占めており権力・支配者だ~などと言われがちだけど、彼らは、元から貴族ではなく、途中から貴族化した一家。

初代当主は実はゲットー(貧困地域)出身の古銭商をやってた一介のユダヤ人。
王家(ヘッセン家)に取り込まれ宮廷ユダヤ人(使用人)となって、主従関係を結んで王族・貴族たちの”金庫番”となり、現在のような富や勢力拡大を経て「超すごい財閥・金融屋さん」へ至ったという経緯。

つまりは彼らがラスボスのドンではなく、よく働く優秀な使用人に過ぎない。(ヤクザでいうと「若頭」的な中間管理職的な立ち位置で、彼らの上に実体が見えにくい「組長・会長」がいるイメージ)

しかし王・女王・天皇などに実権はない

オモテ舞台に出ている名の知れている「王」とか「女王」は、彼らそのものに実権とパワーがあるわけではない
これは各国の「大統領」とか「首相」も言えることだけど。

もちろん「権威」としてある程度の権限は与えられているけど、「王」とか「女王」とか「大統領」とか「首相」とかは、そういう“仕組み”として、アイコン・役割・役者として象徴として表舞台に立たされている立場に過ぎない。
それをアイコンの彼らもわかっていて、利用し・利用されてきている。

カンペなしのトークではよく言い間違いや訳わからないこと言っちゃうお爺ちゃんも、典型的傀儡の例

例えば岸田首相や、認知症気味のバイデン大統領も、普通に考えて彼ら当人が権力もってるわけ、ないでしょう(笑)❓
もっというと安倍さんやプーチンやトランプだってそう。
彼らを押し上げた勢力(→自国でなく他国の場合も多い)が、実権を掌握していたりするもの。

これを一般に「傀儡」と言うが、世界は傀儡だらけでずーっと出来てきた。

昔話に戻って怖い話をすると…

👆有名なレディ・ジェーン・グレイの処刑
わずか16歳でイギリス初の女王として仕立てられた。
が、彼女を立てたほうの勢力が政権争いに負けたため、敢え無く9日間というソッコーで処刑された。(斬首🔪 )
女王そのものにに実権なんてない例だが、女王というアイコンを立ててそれをサポートするシステム側に実権があるという例。システム対システム。

子供だろうが女性だろうが老人だろうが、女王だの大統領だのをオモテに立てて利用し、それを使って権力を握りたいっていうその背後勢力が歴史上どこの国でもよくある。

自分自身が正々堂々・真正面からトップになると常に暗殺や裏切りに脅かされるため、失脚しやすい。
そのため、実権を握る者は身を隠し、オモテにそれっぽい役割の人を立てるのは、冷静な戦略でもある。
オモテの人が居なくなっても、システムが同じままだと、そのオモテのアイコンを取り替えるだけでOK。

権力ある人もまたもっと奥の院の権力に操られているもので。

これは政治で首相が党内でコロコロ変わったりするのも同じ構図で、誰が首相になってもシステムは同じなので結局一緒。みたいなところがイメージつきやすいと思う😅 日本はいわゆる「ジャパンハンドラー」と呼ばれる海外の交渉人達に長年かき回されてきたが、つまりはアメリカを中心とした外部からハンドリングされまくりで日本人政治家だけで日本の政治が動いているんではない。

そのアメリカなんかも、大統領がトップでなく、実際はそのシステムを底座さえする右腕・左腕…みたいな人達がいて(ニクソン~トランプ政権ぐらいまで政権に食い込んでたキッシンジャーなんかが典型例)、さらにその人達もどこか外国の大もとの権威に忖度して、国をまたいで動いているものだったりした。

傀儡の裏にまた傀儡、そのまた傀儡…と関係性は実は深い。

そう考えると、真の意味でのボス(君主・統治者)は王や女王のように思えつつも、実はその人達はアイコンであって、その人を取り囲んだ「システム」がどういうものか?ということ。

つまり、表舞台に出て来ない、そういったシステムを掌握し・サポートしている人達こそ、本当の意味で力(実権)を持っていることがわかる。

イギリスはかつて世界を支配する覇権国家だったが…

イギリスはかつて、ものすごい覇権国家だった。

画像引用元:Wikipedia

大航海時代から世界中に領土を拡大をし、平たく言うと、略奪と皆殺しで世界各国を植民地化し、勢力を広げてきたということ。どんどん東に影響を及ぼしてきた頃はインドやお隣の中国もイギリスにえらい目にあわされてきたのは歴史の通りだが、日本も「明治維新」でイギリスの干渉で国をこじ開けられたため、間接統治という形で、のちに続く日清日露世界大戦へと進んだ(というかうまく進まされた)経緯がある。

そんなイギリスも、大戦後あたりから表向きは衰えを見せ、気づけば今は基軸通貨国でもなくなり、GDPとか諸々がNo.1でもなくなっていた。

しかしながら、最近のG7などもそうだけど、なんでやたら「イギリス」を親分として、世界はよくイギリスに集うんだろう❓👀という疑問。
日本の皇族やら首相やらもそうだけど、各国のお偉いさんはやたらイギリスのお偉いさんのところ(特に王室へ挨拶が定例)へ駆けつける風習があるのをご存知だろうか。ニュースなどよく注視してみると、本当によくある。このご時世だしオンラインですませば?って感じだが、そういうもんじゃないらしい。お伺いたてないといけないような、何かがあるの?という謎がある。
※以前、そういった所に触れた笑い話を閑話コーナーでつぶやいたばかり…w😅 →洞爺のウィンザーホテル

また、アメリカNYの「ウォール街」の陰に隠れて、イギリスには「シティ・オブ・ロンドン」という金融街がある。
実はそちらのほうがウォール街より取引などが世界No.1なのにあまり知られていないのはなぜだろうか?
そしてなぜ、国家や行政とは切り離された独自の法律の自治区ではないといけないのだろうか?

まるで触れてはいけない(触れたら殺される)、日本の国家予算「特別会計」の闇みたいな感じか?と勘ぐりたくもなる。(笑)

「ロンドン」と「シティ・オブ・ロンドン(自治区)」は別もので、法律なども独自の街。(→バチカン市国とかワシントンDCみたいなやつ)
イングランド銀行やロンドン証券取引所などが集約してる、金融の総本山。

そして、金融的に破綻しそうなEUから、なぜイギリスだけ一歩早く逃げた…んがぐぐ、ブレグジットしたのか?

また、英連邦王国と言って、イギリスの女王を君主国とする国が未だに制度を変えずに多々あるのはなぜ?

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例えば、ファイブ・アイズと呼ばれる先進国5カ国は、すべて植民地主義でイギリスが乗っ取ってきて力をつけてきた国々だよ~
(英に加えて、米・豪・NZ・カナダ)

などなど。

ごく普通の人でも「おや?」「なぜ?」と何かひっかかるだろうと思うけど、1つ1つそれらを掘り下げて分析していくと見えてくることがある。

これらから平たくカンタンに言うと、かつてイギリスはアングロサクソン時代に領土を広げ世界を支配する覇権国家だったのは教科書や歴史書の通りだが、直接覇権を広げていくのはコストも労力もかかるためか、近代ではアメリカに基軸通貨(ポンド→ドルへ)も覇権をうつす形で、アメリカを傀儡国家とし、間接的に未だに実権を握っているということだ。

だから、アメリカが表向きは世界の中心・世界の覇権国家・世界No.1・世界の軍事&警察役・世界でもっとも強い国…のようなていを取ってこれたと思う。

とはいえ、厳密に言うと「イギリス」という国のていではなく、そこをざっくり拠点とする勢力が、ということであって、国そのものがパワーを持っているわけでもないというのがミソ。

その「勢力」というのも、実行部隊である金融から軍事からエネルギーから海運からメディアからITから何から何まですべてを国家横断して握っているグローバルな人達もそもそものところ資本ありきで動くわけで、おおもとの資本をたどっていくと結局出どころは欧州財閥にあたり、つまりは「○○家」「○○家」といった欧州王族・貴族へ到達することがわかるのだ。

もっと深く言うと、これらの王家・貴族すらも乗っ取られる形が歴史上続いていて、外部から小室圭氏みたいなのがガンガンファミリーに入ってきて乗っ取られてく形のイメージ(笑)は昔からよくあったことで、「なにがどうしてこうなった」を追求すると果てしないほど、人類の権力・覇権争いの歴史は根深いと気づくだろう。

スキャンダルが続いていた英王室

ここ数十年は、イギリス王室はスキャンダルがつきものだった。

カミラ夫人と出来ていたのにダイアナ妃と結婚し不倫関係関係のままの結婚生活したおかしさや(とダイアナ本人談)、そして最後の陽動のようなおかしな亡くなり方やそこに至るまでの揉め事もそう。
袂を分かつかのような、ハリー王子(一家)のカナダ移住も世間を騒がせた。

また、アンドリュー王子の児童買春スキャンダルもあり(和解金で示談にしたが…)、”おいた”が過ぎて、公務停止・王室メンバーとしての公的地位を事実上失ってたりして、「殿下」って呼んではいけない立ち位置になってしまった。
※写真左が王子。若い子をあてがってた人身売買ブローカーの写真一番右の女性(ギレーヌ・マクスウェル)は現在逮捕・収監されている。


今でも十分グダグダだが、これからもまだまだ綻びが抑えきれず、いくらメディアの親しみをこめた「王室バンザイ!素晴らしい!」的なプロパガンダ報道をもってしても、じわじわと「なんか変じゃね…」と漂う信用低下と権威弱体の方向に行くだろうと思う。
(これは日本の皇室も同じ)

数年前に「キャサリン妃の赤いドレスがホラー映画そのものすぎる」と話題になったことがある(写真)。

映画「ローズマリーの赤ちゃん」は悪魔の子供を産む女性が主人公のホラー映画。よりによって、赤ちゃん産んだばかりの女性にこれを着せるのって…と絶句する服だが、スタイリストを通じてこういうことをさせたのは、どこかの誰かによる王室へのヘイトメッセージなんだろう。

彼らが没落していく理由は、単純に権威・血統主義は、これからの時代風潮にマッチしないためだ。

前述の通り、旧時代はその時代にマッチしたやり方で満点💯の統治の仕方だったため権威が必要だったが、これからは違う。
マドンナやアンジョリーナ・ジョリーもそうだが、血統にこだわらず子供を養育していく人が増えるなど、人々の価値観も多様化し、上下や見た目やステータスで人を見なくなり、本質的なところに気づく人間が増えているため、とにかく時代風潮に合わない立ち位置になってきている。

いよいよ本格的に動き出す世界

フィリップ王やエリザベス女王の崩御は、一見悲報のように聞こえつつも、その”システム”を下支えしていた人達も一緒に崩れつつあるタイミングであり、世代交代・新しい時代の幕開けという意味合いが実際は強いだろう。(良いとか悪いとかの話ではなく。)

この手のアイコンである人達が続々といなくなるタイミングは、これまで長らく築いてきた一時代の終焉がそろそろですよーという合図でもあると思う。
実際、これを機に君主制を辞め、共和制に戻ろうと考えている国も出てきた。

こういった力関係が終わりに向かっているのも「グレートリセット」だが、普通に考えてこういうタイミングを利用しようとする人達も現れてくる・また覇権争いが激化する、であろうことが予想されるため、これを機に世の中がもっと加速的に動いていく確度が高いので、シートベルトをしっかり締める必要はありそう。

加速するのはもちろん、インフレや金融の限界、気候変動、戦争、エネルギー、食糧、人々の健康問題。一部の国では、国の統廃合・独立もあるかもしれない。(北朝鮮・韓国併合、台湾独立、イギリスはアイルランド・スコットランドが独立するかも?、などなど)

このあたり↑の大混乱材料をもってして、2024~2026年あたりに本格的にドンガラガッシャーン\(^o^)/にいくしかないんです。

(たぶんそれは聖書をネタにした計画通りに予定されている)

詳しくは、グレートリセットとはなんぞや?何が起こるの?何を対策すればいいの?という大きな流れをざっくりまとめた記事があるので、参考までに💗↓

今後起こりうることの情報量があまりにも多すぎて、すべてまでまだ伝えきれてないが、何が起こるかわからない時代なので、いつ何があっても良いように、そして揺れ動きに心身耐えられるよう自分の「芯」をしっかり持って、備えを万全にしておこう。👍💨

備えに関する動画はこちら↓

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6月6日6時うまれ。ちっちゃい子から大きい子までいる、こども3人の普通のお母さん(に擬態した変人)。コロナの数年前ぐらいから、この世が箱庭で予定調和であることにだんたん勘づいてきました。
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